01
ANALYZE
過去問から、
「問われる知識」を抽出する。
重要論点、条件、例外、数字。試験で判断に必要な知識を、覚える単位に整理します。
STUDY LESS. REMEMBER MORE.
過去問を分析し、試験で問われる知識を暗記カードへ。
読むだけではなく、思い出し、忘れかけたころにもう一度。
THE METHOD
重要論点、条件、例外、数字。試験で判断に必要な知識を、覚える単位に整理します。
選択肢から答えを思い出すアクティブリコール。知っているつもりを、使える記憶へ変えていきます。
忘却曲線を意識した間隔反復で、正解するほど復習間隔を少しずつ伸ばします。
SPACED REPETITION
一度覚えて終わりではありません。復習の間隔を段階的に広げ、知識が長く残る学習サイクルをつくります。
不正解なら、翌日にもう一度。
CONFIDENCE MATTERS
CORRECT
≠ MASTERED
答えだけでなく、自信度も記録。たまたま当たった知識や、あいまいな理解を復習対象として見つけやすくします。
CONFIDENT
自信ありUNSURE
あいまいNOT CONFIDENT
自信なしLEARN FROM YOUR ANSWERS
正誤だけでなく、回答履歴や自信度を残すことで、苦手な論点や繰り返すミスを振り返れます。
SUBJECTS
資格・試験カテゴリを順次追加していきます。
01 / REAL ESTATE
過去問の重要論点を、ケーススタディ型の暗記カードで。
02 / NEXT SUBJECT
試験ごとの「覚えるべきこと」を、同じ学習体験で。