STUDY LESS. REMEMBER MORE.

覚えるべきことを、 覚えられる形に。

過去問を分析し、試験で問われる知識を暗記カードへ。
読むだけではなく、思い出し、忘れかけたころにもう一度。

ANALYZERECALLREVIEWREMEMBER ANALYZERECALLREVIEWREMEMBER
02

THE METHOD

01
ANALYZE

過去問から、
「問われる知識」を抽出する。

重要論点、条件、例外、数字。試験で判断に必要な知識を、覚える単位に整理します。

02
RECALL

読むだけではなく、
思い出して答える。

選択肢から答えを思い出すアクティブリコール。知っているつもりを、使える記憶へ変えていきます。

03
REVIEW

記憶が薄れる前に、
もう一度。

忘却曲線を意識した間隔反復で、正解するほど復習間隔を少しずつ伸ばします。

SPACED REPETITION

思い出すたび、
次の復習は少し先へ。

一度覚えて終わりではありません。復習の間隔を段階的に広げ、知識が長く残る学習サイクルをつくります。

  1. 3DAYS
  2. 7DAYS
  3. 14DAYS
  4. 30DAYS
  5. 60DAYS
  6. 90DAYS

不正解なら、翌日にもう一度。

04

CONFIDENCE MATTERS

CORRECT
MASTERED

「正解した」で、
終わらせない。

答えだけでなく、自信度も記録。たまたま当たった知識や、あいまいな理解を復習対象として見つけやすくします。

💪

CONFIDENT

自信あり
💭

UNSURE

あいまい

NOT CONFIDENT

自信なし

LEARN FROM YOUR ANSWERS

弱点は、
回答の中にある。

正誤だけでなく、回答履歴や自信度を残すことで、苦手な論点や繰り返すミスを振り返れます。

弱点トピック 頻出ミス 自信度 復習対象
06

SUBJECTS

学びたい試験を、
選ぶ。

資格・試験カテゴリを順次追加していきます。

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01 / REAL ESTATE

宅地建物取引士

過去問の重要論点を、ケーススタディ型の暗記カードで。

COMING SOON

02 / NEXT SUBJECT

MORE TO COME

試験ごとの「覚えるべきこと」を、同じ学習体験で。

LEARN. REMEMBER. REPEAT.

知識を、
試験の日まで残す。

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